新着情報
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4月24日(選手受付会場)、4月25日(メイン会場・交流パーティー会場)にてエキスポがオープンします。
下記の店舗が出店予定メーカーとなっております。
大会直前になり、ウェアーやレース用品の忘れ物に気づいた時にはエキスポコーナーまでお立ち寄りください。
4月24日(総合運動公園屋内練習場)
4月25日(大会メイン会場内、交流パーティー会場)
アシックス http://www.asics.co.jp/
クロックス http://www.crocs.co.jp/news/event/3113/
日本写真判定 http://www.shashin-hantei.co.jp/ishigaki.html
ブルーシール http://www.blue-seal.jp/index.html
ライトアベイル(TYR) http://www.tyrsports.net/
スタイルバイク http://www.stylebike.co.jp/index.htm
パワースポーツ http://www.powersports.co.jp/
オミノウェイズ http://www.omino.co.jp/
日本シグマックス http://www.sigmax.co.jp/index.html
スポーツアシスト(オフィシャルグッズ) http://www.s-assist.com/
クラブメッドカビラビーチ http://www.clubmed.co.jp/cm/villagesHeading.do?CODLSC=KABC&PAYS=206&LANG=JP
4月18日、八重山家庭婦人バレーボール連盟のみなさんがトライアスロン大会の主会場である登野城漁港で清掃ボランティア活動を行いました。約40名のメンバーがメイン会場となる登野城漁港内からサザンゲートブリッジ付近をくまなく清掃し、空き缶や、枯れ草、一般ごみを拾いました。
石垣島トライアスロン大会事務局では、トライアスロン大会成功に向けて大会運営の
お手伝いをしてくれる高校生ボランティア(個人・グループ・団体)を募集しています!
ボランティアの内容は大会前日の会場準備及び大会当日の会場内での競技・運営業務
の補助員です。
ボランティア参加者にはもれなくトライアスロン大会スタッフTシャツをプレゼント!
募集人数は30名(達し次第締め切ります)
日時:4月24日(土)①午前10時~午後16時(予定)
4月25日(日)②午前 7時~午後16時(予定)
※24日は午前中のみ、午後のみの部分参加もOK!
参加者は事前に事務局にて打ち合わせを行います。時間と場所はお申し込み時に
調整します。
参加資格:健康で元気あふれる石垣島の高校生
<申し込み先>
石垣島トライアスロン大会事務局
0980-82-1212
下記の通り協賛金及び寄付金の贈呈がありました。
4月13日
医療法人上善会より寄付金の贈呈がありました。
4月14日
沖縄電力株式会社より協賛金の贈呈が、八重山地区測量設計業協会より寄付金の贈呈がそれぞれありました。
4月15日
平田観光株式会社より寄付金の贈呈がありました。
2社2団体が代表者が中山義隆大会組織委員会会長(石垣市長)を訪ね、それぞれ大会協賛金、寄付金目録を贈呈
しました。
4月13日、日本トランスオーシャン航空株式会社の真栄田 久 八重山支社長と八重山営業所 山中 章行所長が中山義隆大会組織委員会会長を訪れ協賛金の贈呈を行いました。
真栄田 八重山支社長は「石垣島トライアスロンワールドカップの迫力は圧巻、そしてエイジの部も和みがあっておもしろい。今年も沖縄本島からエイドステーションの応援が来る予定です。今年もJAL、JTAのグループで大会を盛り上げます。」と述べました。
それに対し中山義隆市長は「今年も安全面に十分にこころがけ、大会が成功するように全力で取り組みます。ご支援とご協力に感謝します」と感謝の意を述べました。
4月8日、(有)先島メンテナンス(代表取締役 迎里 伸)より中山義隆大会組織委員会会長(石垣市長)に寄付金の贈呈がありました。
代表取締役の迎里氏は「石垣島トライアスロンは市をあげて行う行事のひとつ、私たちも影ながら応援しています。このイベントは長年続いている郡民総ぐるみの大会であり、このトライアスロン大会で燃えた高揚感で郡民はまた一年間頑張れることができる」と述べました。
4月7日、3社1団体の代表者が中山義隆大会組織委員会会長(石垣市長)を訪ね、それぞれ大会協賛金、寄付金目録を贈呈しました。
りゅうせきネットワーク会議(太田守明議長)は協賛金を、石垣地区アスファルト事業協同組合(後上里洋一代表事)、和田産業(大和田憲司代表)、沖縄海邦銀行(嘉手納成達頭取)は寄付金をそれぞれ贈呈しました。
その中でりゅうせきネットワーク会議を代表して吉村八重山支店長は「地域の景気が低迷している中で、このトライアスロン大会が景気回復の起爆剤になり、多くの観光客が石垣島に訪れるようになってほしい」と大会に期待をこめていました。
4月6日(火)、丸尾建設株式会社、株式会社南海土木、株式会社創進、石垣島ドリーム観光株式会社、株式会社創進コンクリート、西表生コンクリート株式会社より寄付金の贈呈がありました。
6社の代表が中山義隆大会組織委員会会長(石垣市長)を訪ね寄付金目録を贈呈しました。
大会参加選手のみなさま大変お待たせしました!
レースナンバーをアップしましたのでご確認ください。
2010年大会参加者一覧にレースナンバーを追記しました。
http://ishigakijima-triathlon.jp/info/entry.html
大会参加者への最終案内及び佐川急便による自転車輸送のご案内を
大会ホームページのトップ画面左へアップいたしました。
なお、レースナンバーについては4月5日(月)に当ホームページにて
発表いたします。
